2020年 東京オリンピック・パラリンピックに係る救急・災害医療体制を検討する学術連合体(コンソーシアム) 2020年 東京オリンピック・パラリンピックに係る救急・災害医療体制を検討する学術連合体(コンソーシアム)

コンソーシアムの概要

私たちは学術団体としての使命を全うすべく、2020年東京オリンピック・パラリンピック(以下東京オリンピック2020)開催中の救急災害医療体制に係る学術連合体(コンソーシアム)を結成致しました。現在の構成団体は、日本救急医学会、日本外傷学会、日本集中治療医学会、日本災害医学会、日本中毒学会、日本熱傷学会、日本臨床救急医学会、日本救急看護学会、東京都医師会、日本小児科学会、日本臨床スポーツ医学会、日本AED財団、日本蘇生学会、日本救護救急学会、日本航空医療学会、日本感染症学会、日本外科学会、日本環境感染学会、日本整形外科学会、日本病院前救急診療医学会、日本脳神経外傷学会、日本クリティカルケア看護学会、日本麻酔科学会、日本精神神経学会、JPTEC協議会、日本形成外科学会の26団体(参画順)です。今後は積極的に多くの関連団体に参加を呼び掛けていく予定です。

詳しくは「コンソーシアムについて」のページへ
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*本WEBサイトの維持管理費の一部には、厚生労働行政推進調査事業費補助金(地域医療基盤開発推進研究事業)「2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会における救急・災害医療提供体制に関する研究」の研究費の一部が賄われて、運営しております。